株式会社 新藤
天衣無縫、Koutoを運営する株式会社 新藤は、和装小物店として創業し、以来、日本各地の優秀な技能職とのコネクションを保ってきました。

1993年、そうしたファンディションを礎に、このジャンルの草分け的存在として、オーガニックコットンを素材とする織物製品の企画・製造を始めました。
1996年には、百貨店インショップの第一号店をオープンし、企画→製造→販売を一貫して管理する体制を構築し、その後、さらに商品トレーサビリティを徹底させながら、お客様にオーガニックなライフスタイルを提案する総合メーカーとしての基盤を確立してきました。

現在、「天衣無縫」ブランドとして、都内に日本橋高島屋、玉川高島屋SC、横浜には、横浜高島屋と港南台高島屋にショップを展開。さらに大阪では、近鉄百貨店阿倍野本店に、姉妹ブランドショップ「kouto」を出店しています。

(written by わたのはな=Representative)

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# by ten_i_muhou | 2007-11-03 00:00 | 日本橋店
原料生産からお客様のお手元に届けるまで
オーガニックな農業生産物は、化学的に収穫量や原材料の質をコントロールするものではありません。それ故、年ごと、あるいは地域ごとに作物の作柄も違ってきます。

天衣無縫(株式会社 新藤)は、たえずアメリカ、インド、ペルー、エジプト、中国などの綿花産地からの情報を取得し、織物の特性に合わせて、最善の素材を選択できる体制を整えています。

加工においても、糸づくりから、織り、染め、縫製など、すべての工程にかかわる技能職と協議し、オーガニックであることの精度とオリジナリティの高い、より良いオーガニック製品を最終のお客様にお届けする努力を続けています。

(written by わたのはな=Representative)

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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 23:55 | 日本橋店
玉川店から
玉川店の床や什器には国産「檜(ひのき)」材を使用。壁には、臭いやホルムアルデヒドなどの有害物質を吸収してくれる作用を持つホタテ貝の貝殻粉を塗布してあります。

c0138020_8182095.jpg1969年、日本初の本格的郊外型ショッピングセンターとして誕生し、新しいライフ・スタイルを提案してきた玉川高島屋SC…その南館で、タオル、婦人ウェアー。ベビー用品から化粧品まで、多面的に「これからのオーガニックライフ」を提案させていだたく…それが天衣無縫玉川店のコンセプトです。

この6月には「石けん講習会」を、9月には「藍染めワークショップ」を開催させていただきました。商品を販売するだけでなく、あらゆる面からオーガニックな情報を発信し、お客様と一緒に、オーガニックライフを楽しみ、味わう…スタッフ一同、お客様とのコミュニケーションを何よりも大切にしていきたいと考えています。

11月には「収穫祭」ということで今年収穫される綿花や新作商品を取り揃え、手織機による実演なども予定していります。
ぜひ一度、玉川店にも足をお運び下さい。スタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。

(written by yura=store clerk:TAMAGA-TEN)


天衣無縫 玉川店
玉川高島屋SC南館4F
am10→pm9
phone 03-5491-2250


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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 23:50 | 玉川店
日本橋店から
c0138020_3374057.jpg天衣無縫日本橋店は
日本橋高島屋7階“バス用品売場”レジカウンターの、すぐ側にあります。

少し小さめの店舗ですが、タオル、ケット、ウェアー、インナー、石けんなど、他店と変わらぬ、天衣無縫のフル・ラインナップの品揃え。『天衣無縫』の想いが、ぎゅっと詰まった店舗です。

たいせつに育てられ、たいせつにつくられたものたちの風合いを、お客様の手でお確かめください。私たち、スタッフは、一人一人のお客さまに、ゆっくりと御覧いただけるける、ゆとり、空間をつくっていければ‥と考えています。

ご進物のご相談や、商品についてのご質問、また『オーガニックコットン、聞いたことはあるけど実際使うのは初めて、どんな感じかな?』など、どうぞ、お気軽にスタッフへお声かけ下さい。

心より、ご来店をお待ち申し上げております。

(written by バク=store clerk:NIHONBASHI-TEN)

日本橋高島屋7F
am10→pm8
phone 03-3272-2898


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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 23:45 | 玉川店
横浜店から
天衣無縫横浜店は、横浜駅西口よりすぐの横浜高島屋7階バストイレタリー(タオル)売り場にお店があります。

中央エスカレーターより上がって来て頂くと綿のディスプレイが目印になります。オーガニックコットンタオル中心ですが、ウエア、石鹸、インナー、雑貨類も取り揃えております。

c0138020_7491166.jpg最近の人気商品はス−ピマエンジェルというタオルです。天使の羽のような軽量感、柔らかさのこのタオルは、ぜひ一度、直接、お手にとっていただき、オーガニックコットンならではの優しさを感じてみてください。
内祝いや、出産祝いなどの贈り物にも適しています。



天衣無縫 横浜店
横浜高島屋7F
am10→pm8
phone 045-323-2343


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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 23:40 | 玉川店
大阪 Kouto(こうと)から
「天衣無縫」の姉妹店「Kouto」は「天衣無縫」ブランドを取扱う、関西で唯一のオーガニックコットンの総合ショップです。

「Kouto」は「天衣無縫」ブランドの関西進出一号店として、2年前に大阪天王寺駅前の近鉄百貨店阿倍野本店6階にオープンしました。

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オーガニックコットンのタオルは勿論、かわいいベビーグッズからインナーウェア、アウターウェア、それに秋冬の新作商品を豊富に取り揃えています。
その中でスタッフ一押しのスーピマ綿シリーズのタオルは、肌触りバツグン!! まずはこの柔らかさを実感してみて下さい。みなさまのご来店をお待ちしております。

「Kouto」【こうと】とは京都の古い言葉で、けばけばしい絢爛豪華さとは対極にある清楚な美意識を指した言葉です。

近鉄百貨店阿倍野本店6F
am10→pm8
phone 06-6628-5616


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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 23:35 | 玉川店
「天衣無縫」港南台店へようこそ!!
「天衣無縫」港南台店へようこそ!!
「天衣無縫」港南台店は、横浜の円海山に囲まれた緑豊かな街、港南台駅前の高島屋4階にあります。
お休みの日や、お勤めのお帰り、お散歩がてらに気軽にお立ち寄り下さい。「天衣無縫」港南台店のアットホームな雰囲気をきっと気に入っていただけると思います。
わいわいがやがやスタッフとのおしゃべりを楽しみながら、オーガニックコットンをごゆっくりご覧下さい。

ご来店をお待ちしております。

港南台高島屋4F
am10→pm7
phone 045-832-4466


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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 23:35 | 玉川店
オーガニックということ
○3年以上 有機肥料で養生された畑で育てる…
○殺虫剤を使わず、天敵となる虫を利用する…
○枯葉剤も使用せず、水を断って自然に枯れるのを待ち収穫する…
○糸や生地に加工する際にも、化学薬剤の代わりに、蜜蝋や小麦粉、菜種油などを用いる…

これが、天衣無縫のオーガニックであることの定義ですが、このことをどう捉えていくかというのが問題です。

化学的な肥料や農薬を使わない期間を「最低3年」と考えるのか、あるいは「3年、有機肥料で養生されたんだからよい」と考えるのか…

そもそも綿の収穫というのは重労働ですから、生産者の方々の理解を得るためには、それ相応の努力をしなければなりません。そうした努力を疎かにして、ただ「厳しく監理する」だけで安全で、安心な作物をつくってもらえるかどうか…

糸をつくる、織物を織る…生産工程においても、オーガニック素材は、その天然さ故に技能職泣かせ…そこのところを一生懸命、お願いする。ご苦労を真摯に受け止める…

結局、人と人の繋がりをどれだけ大切にするか…

天衣無縫は、それこそがオーガニックだと考えています。

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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 23:25
オーガニックな農業、ものづくり
オーガニックな素材づくり、ものづくりをチャート図にしてみました。
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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 23:20
横浜店イベント”オーガニックな暖かい暮らし”始まる。
今回のイベントにちなんで、横浜店にて先行発売させていただいた新色のスラブガーゼタオル(ピンク、グレー、イエロー)、おかげさまで好評をいただいております。
新発売のカットソーや草木染めガーゼマフラー、こちらの方も売れ行き好調。ガーゼタオルに来年の干支の刺繍をあしらった「干支タオル」についても、大きな注文をいただけそうです。ありがとうございます。

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この秋の自信作をみなさまにご紹介するイベント。今週末にも手織の実演を予定しています。ぜひ、お立ち寄りください。

※横浜店イベント”オーガニックな暖かい暮らし”
 横浜高島屋バストイレタリー売り場のイベントスペースにて
 11月13日まで開催

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(written by わたのはな=Representative)

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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 23:15 | 玉川店
玉川店イベント「収穫祭 〜季節を織る〜」
自然の恵みをいっぱいに、今年もオーガニックコットンが収穫されます。
玉川店では、11月15日(木曜日)から、今年の実りに感謝して、イベント「収穫祭 〜季節を織る〜」を開催させていただきます(12月2日:日曜日まで)。

期間中、週末には、ショップ内で手織りの布の実演を行う予定です。一枚の布が織り上げられていく工程に触れることで、さらに、そのあたたかさを知ることができるのかもしれません。私たちも楽しみにしています。

やさしくて、柔らかな素材をいかした新作ウエアやタオルたちといっしょに、みなさまをお待ちしています。

(written by yura=store clerk:TAMAGA-TEN)

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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 23:10 | 玉川店
横浜店イベント“オーガニックな暖かい暮らし”
10/31から11/13まで、バストイレタリー売り場のイベントスペースにて“オーガニックな暖かい暮らし”というイベントを行っています。秋冬新商品ウエア、タオル、雑貨類も揃います。
お時間がございましたらぜひお立ち寄りください。

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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 23:05 | 玉川店
supima cotton (スーピマ・コットン)
アメリカ産綿花のうち最高級の品質を誇るのがピマ・コットン。その中でもさらに厳選された品質のものを「スーピマ・コットン」と呼んでいます。

スーピマの「ピマ」は、ピマ族という先住民族の部族名に由来しています。

20世紀のはじめ、アリゾナ州で行われたこのコットン種の試験栽培において、実際の栽培作業を行ったのが、彼らだったため、ピマ族がつくったコットンという意味で、こう名付けられたのだそうです。

アメリカ大陸の先住民族には、どの部族にも必ず語り部がいて、先祖の物語が受け継がれていますが、それによると、ピマ族は、有史以前のはるか昔に灌漑用水設備をつくる技術をもっていたとされるホホカム族の末裔とされています。それ故か、彼らは、確かに優れた農業技術をもっており、このことがピマ・コットンを産み出す原動力になったようです。

(ピマ族は、現在、アリゾナ州のヒーラ川保護特別保留地に住んでいます)

ちなみに「スーピマ」の「スー」はSuperiorの略語。つまり「スーピマ・コットン」はSuperior(=上質) なPimaコットンだということです。

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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 23:00
アルバレス農場とオーガニック・スーピマ
天衣無縫のオーガニックコットン製品の半分以上が、アメリカ・テキサス州エルパソ近郊のDOSI ALVAREZ(ドーシ・アルバレス)さんの綿花畑で有機栽培された綿花を使用しています。

アルバレスさんは、20年以上前から、同地で綿花の有機栽培を続けられている方で、アメリカのオーガニックコットン生産の元祖とも言える方です。

代表作はスーピマオーガニックですが、もともとエルパソの気候は超長綿(綿の繊維の長さが35mm以上の綿花)の栽培に適しておりアメリカンピマ発祥の地でもあります。

この種はエジプトから米国政府が譲り受け、アメリカンエジプシャンと呼ばれていました。優秀なアメリカ先住民であるピマ族が改良して完成させたものに大統領がアメリカンピマの称号を与えました。
さらに、ピマ族の中でも優秀な農家が集まって「スーペリアピマ協会」が結成され、それが今のスーピマ協会になりました。

余談になりますが、アルバレスさんの奥さんは、オーガニックの飼料で競走馬の飼育をしています。また彼の農場では食材になる野菜もオーガニックで育てられています。

c0138020_102951.jpg写真はアルバレス農場のオーガニックスーピマ栽培の風景です。もうすぐ一回目のキングフロスト(霜)が降りますが、3回目のキングフロスト(霜)が降りると、綿花の採取が始まります。

オーガニックコットンは枯葉剤を使用しないので、採取の時期は毎年まちまちですが、今年は11月の10日前後になりそうだとの現地からの報告がありました。

(written by わたのはな=Representative)

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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 22:55
Mr.DOSI ALVAREZ
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DOSI ALVAREZ(ドーシ・アルバレス)さん


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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 22:50
グランド Ground
堅牢で丈夫な織物はゴワゴワとして固い。ふわふわとして風合いの良い織物はもろくて、ほつれやすく、耐久力の面で問題がある…織物とは本来そういうものなのです。

「唐衣 着つつなれしに 妻しあれば はるばる来ぬる 旅をしぞ思う」

ご存知、在原業平の歌です。「唐衣」は当時の役人の装束ですが、これがゴワゴザとして着心地が悪い…それが、ほどよい着心地になるには、ずいぶん長い時間が必要だったらしい。この歌では、そんな唐衣に「長い間,慣れ親しみ気心も知れ合った奥さんなんだ」ということを象徴しようとしているわけですが、つまり、織物というもの、耐久力を持たせようと思えば、本来,ゴワゴワになってしまうものなのです。

c0138020_9374375.jpgところがタオルは「最初からふわふわで、しかも丈夫な織物」です。今は当たり前のようになってしまって、殊更に感心することもなくなってしまいましたが、本当は、織物界の常識を破る画期的な発明品だったのです。

タオルは、まず「下地の布」があって、その下地にふわふわ感を確保するための糸が織り込まれているという構造を持っています(もちろん、別々に織って合わせるということではなく、いっぺんに織り出されますが)
それにしても、この織物構造を最初に発明した人は、やっぱりスゴい人だと思います。

タオル業界では、この「下地」に当たる部分をグランドと呼んでいます。サッカーグラウンドにやわらかい芝が生えている…そうイメージすると、タオルの構造が見えてきます。

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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 22:45
スーピマ40/1
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経糸(=縦糸)、緯糸(=横糸)、パイル糸のすべてにオーガニックのスーピマコットン(超長綿)をつかっています。繊細でいつまでも柔らかく、軽量で、洗えば洗うほどに吸水性を増していくタオルに仕上がっています。原材料の質、織る技術の高さ、故に得られる「軽量感」…天衣無縫の自信作です。

(配色:生成のみ)
(生産地:愛媛県今治市/日本製)

(written by わたのはな=Representative)


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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 22:40
超長綿
リンゴやミカンにも、大きさによって種別があるように、コットンも、綿花から摘みとった繊維の長さによって、平均繊維長21mm以下だと「短繊維綿」、平均28mmまでは「中繊維綿」、28mm以上だと「長繊維綿」と分類 されています。

そして、長繊維綿の中でも繊維長=平均35mm以上のものについては、特に「超長綿」と呼ばれています。

現在、生産(あるいは流通している)コットンの大部分は中繊維綿。超長綿はこれに比較して希少で、細い糸を紡ぐのに適しています。しなやかで肌触りもよく、繊細さと強さを兼ね備えた美しい糸になります。

カリブ海の西印度諸島産のシーアイランド・コットン、エジプトのギザ45、アメリカ産のスーピマ・コットンなどが、世界的に知られる超長綿のブランドです。

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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 22:35
極上のタオルとしてのスーピマ・エンジェル
通常、タオルに柔かさを求める場合、水溶性ビニロンという化学物質で補強された「無撚糸」(引きのばした綿を水溶性ビニロンで包んだ糸)を使用しますが、このタオルにおいては、そうした化学的補強材を一切使用していません。

一方、独自の技術により、撚糸(=糸によりをかけること)の回数を限界まで減らした上に、製織、精練(=不純物を除去して清浄にすること。練りともいう)仕上げの各工程で、最高レベルの技術を動員。極上の柔らかさと軽さとボリューム感を実現しました。

それ故、スーピマ・エンジェルにはオーガニックコットン特有のぬくもりとやさしい肌触りがあり、タオルに必須の優れた吸水性や保水性と、お洗濯後の速乾性があります。

タオル製造の歴史が求めつづけた「理想のタオル」…

それは「柔らかさ」「ボリューム感」「軽さ」「吸水性」「保水性」「速乾性」の6つの要素に集約されます。

スーピマエンジェルは、その全てを同時に満たすことができたと自負しております。実際にお使いいただければ、言葉よりも雄弁に、タオル自身が、その魅力を語ってくれるものと確信しています。

(written by わたのはな=Representative)

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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 22:30
スーピマ エンジェル タオル 
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タオルの究極の目的とする柔らかさと軽さとボリューム感を同時に実現するために、綿花生産、紡績、製織、仕上げの各工程の技能職が、知恵と技術を集めてつくったタオルです。
オーガニックコットンの魅力…ぬくもり、優れた吸水性、ふんわりとしたボリューム感、お洗濯時の乾きの速さなどを、実感していただけると思います。
ぜひ、お手にとって、違いを確かめてみてください。

(written by わたのはな=Representative)

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# by ten_i_muhou | 2007-11-02 22:25



オーガニック専門店 天衣無縫の社長ブログ
by ten_i_muhou